【PR】金沢の市場で1個2000円の岩牡蠣を売ってるお店の牡蠣食べてみた

はいっ、どうもid:shoheiHです。えー、今日はですね、こちら。金沢にやってまいりました。金沢といえば何でしょうか。そうですね、岩牡蠣です。実は僕はtwitterもやってまして、そちらでは岩牡蠣って名前でやってるんですけども、なんで岩牡蠣かって言うと実は僕北陸出身なんです。まあ嘘なんですけど。

はい、というわけでやってきました。金沢駅からバスでだいたい5分くらいでしょうか。金沢に来たらここは外せない、金沢の台所、近江町市場というところなんですが、まあ市場ですね。市場といってもあの築地みたいなところじゃなくて、どちらかというと場外ですかね。普通の、卸とかプロの人じゃなくて普通の一般の人が使うような、築地で言ったら場外市場みたいな感じの市場です。えーっとやはり海の幸の豊富な北陸ということで、魚介類を扱うお店があるのはもちろんなんですけども市場というだけあって野菜や日用品のお店もありますし、酒屋さんだとか、スーパーもあります。フードコートみたいなちょっとした食べるスペースみたいなのもあったりして、観光客も地元の人も多いんですかね?とにかくたくさんのお店がこう、軒を連ねているというんですか、とにかくあるわけなんですけども、えーっといま何時でしょうか。午後5時。見てください。ほとんどのお店が閉店準備をしております。人が少ない!もしかしたら今日が平日ということもあるかもしれないんですが、これは急がないとまずそうです。何と言っても目的は牡蠣を食べることですからね。さあ早くいきましょう。っと、お!ありました。ありましたね。ここ、牡蠣食べられるんじゃないですか?えーっと、岩牡蠣が1個700円で、ここで剥いてくれて食べられるみたいですね。いきましょう。「すいませーん、牡蠣ひとつおねがいします」いやあそれにしても間に合ってよかったですね。どうみても完全に1日が終わった雰囲気出てましたからね。金沢の人は仕事終わるのが早いんでしょうか。羨ましいですね。お!来ました来ました。岩牡蠣です。見てくださいこの身の大きさ。一昔前のiPhoneくらいありますよ。これ3Gですか?700円ですか。はい、それではいただきます。うん、うん、うん、んんんんんーーーーー。はいはいはい。うーーん。なるほどですねー。いや、岩牡蠣って大きいので、歯ごたえとかもかなりあるのかなーとか思ったんですが、これは歯ごたえもあるんですけど、濃厚。すごい。めちゃめちゃ濃厚です。あのー北海道の厚岸とかそのへんの、真牡蠣なんですけど、厚岸とかの牡蠣ってめちゃ濃厚なんですけど、それがこの岩牡蠣のサイズになった感じで、すごいです。うまい。これ、地元の人は毎日食べようと思えば食べられるわけですよね?すごくないですか?すごいですよね。羨ましい。金沢に住みたい。近江町市場に棲みつきたい。「ごちそうさまでしたー」さて時間も結構すぎてるわけなんですけども、まだね、やってるお店もあるかもしれないんで行ってみましょう。うん、やっぱりだいたいどこも5時くらいで閉店なんですかね?全体的に店じまい感が漂ってますね。お、ここは牡蠣置いてありますね。「ここで食べられます」おお。あ、でももうお終いみたいですね。あっち行ってみましょう。あっ、ここはやってるんじゃないですか?石川県産岩牡蠣、全国発送承ります。って書いてありますね。あ、ウニとかもあるんですねー。みてくださいこのお店。ちっちゃいテーブルとかも出してあって、ここで食べてってくださいって感じのお店ですね。ビールもありますね。すごい。地元の人らしき人もいますね。じゃあちょっとここでまた岩牡蠣を食べてみたいんですが、えええ!!なにこれ、すごい!岩牡蠣がここに並んでるんですが、値段が800円。1000円。1300円。1500円。2000円!2000円ですよ!岩牡蠣1個2000円ですよ!どんだけなんだって。これ1個で2000円札1枚と同じなんですよ!いや実際目の前にこの牡蠣と2000円札並べられてどっち選ぶかって言われたら悩むかもしれないけど、最近2000円札見ないレア感を考慮しても悩むかもしれないですけど、それにしても800円でも結構でかいなって感じなんですけど、2000円って、倍以上ですからね、すごいな。これ、牡蠣齢的には何歳くらいの牡蠣なんですかね。ほら、真牡蠣って養殖だから、その年に生まれた牡蠣を食うわけですけど岩牡蠣は天然ものは採ってくるわけじゃないですか。だいたい2歳くらいって聞いたことありますけど、これはどうなんですかね。4年モノとか5年モノくらいなんでしょうか。前に東京で、まあお店というか居酒屋みたいなところですけど、3000円くらいの岩牡蠣食べたことありますけど、バスケットシューズくらいありましたけど、でも居酒屋なんでこういうところよりはまあ高いとは思うんですが、それでも相当でかくて、ステーキみたいに切って食いましたけども。2000円。一体どんな牡蠣なんでしょうか。大変気になります。じゃあいきましょうか「すいませーん(この続きをご覧になるにはチャンネル登録をお願いします。)

oyster.hatenablog.jp

アサヒビール TOKYO隅田川ブルーイング ゴールデンエール

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アサヒの味。嫌な酸味と雑味。ホップの香りは弱いのに、飲み込んだ後に口から鼻に嫌な香りが抜ける。これ本当にエールなのか?炭酸の弱いスーパードライでも飲んでるかのようなガッカリビール。リピートなし。

サントリー TOKYO CRAFT ベルジャンホワイトスタイル

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サントリーのクラフトシリーズから、ベルジャンホワイトスタイル。
酒税法が変わってコリアンダーシードやオレンジピールが入っても麦芽比率が高ければビールを名乗れるようになりました。これもその一つ。

良く言えば飲みやすいベルジャンホワイト。つまりやや物足りない。もう少し香りや酸味が強い方が好みかな。ヤッホーブルーイングの水曜日のネコが初心者向けの飲みやすいベルジャンホワイトだと思うんだけど、それよりもさらにアッサリとしてますね。

タコを燻製にした話

 久しぶりに燻製でもしてみようかというので、スーパーに行っていつものファミリアチーズとタコを買ってきた。タコの燻製というのはチーズと比べれば若干手間はかかるものの、まあ総じていえば大して手間はかからず、思い立ったらその日に実行できる程度のものである。ざっくり手順を説明すると、水に酒、塩、砂糖、ハーブを入れてひと煮立ちさせ冷ましたもの(これをソミュール液とかいう)にボイルしたタコを3時間ばかりつけておく。取り出したら、水の中に1時間ほど入れておき塩抜きをする。それから表面をキッチンペーパーで拭いて、ネットなどに入れて外につるして1時間ほど乾燥させる。燻製が冬がシーズンといわれるのは、空気が乾燥し、気温が低いからだ。あとは燻製をすれば完成である。燻製した後は食べる前に冷蔵庫で冷ますか、一晩おいておいた方が旨い、これは何の燻製でもだいたい同じことなのだが。
 燻製は熱燻、温燻のどちらでもよい。熱燻なら短時間で仕上がり香りも強いが水分の蒸発が多く、やや硬い歯ごたえになる。温燻は時間が掛るがやわらかい食感が残る。好みで選択すればよい。強いて言えば刺身に近い温燻は日本酒に、よりスモーキーな熱燻はウィスキーに合うんじゃないだろうか。これも好みである。
 乾燥には排水溝のネットを使いました。ファミリアチーズはamazonにもありますが、めちゃ高いのでリンクはありません。

<ソミュール液の材料>
水 200cc
日本酒または白ワイン 50cc
塩 30g
砂糖 5g
ローリエ 2枚

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ラーメン

 妻がブログを始めてみようかと言うので、アメブロ、LINEブログ、livedoorブログ、blogger、そしてはてなブログのそれぞれの簡単な印象を話したら、簡単かつ最もシンプルで文章が読みやすいという理由ではてなブログに興味を持ったようだったが、妻がはてなブログを始めた結果このブログに行き着いてしまうと困るので「はてなブログはてなにははてなブックマークっていう怖いサービスがあってブックマーカーっていう怖い人たちがたくさんいるんだけど、はてなブログブックマーカーに見つかりやすいからちょうヤバいよ。怖いらしいよ。って聞いたよ。LINEブログ?とかいうのがいいんじゃない?芸能人もたくさんやってるし」
「芸能人とかはどうでもいい」
 という話をしておいた。
 そもそもブログを始めようとした理由は、妻がなにか新しいことを始めようとしており、その新しいことを始めるにあたり初めて出会う人々に対し自分がどんなことをやっているかを簡単に説明するため、というものらしい。要するに名刺がわり、履歴書がわりというわけである。名刺がわりにブログを書いています、という人は何人か見たことがあり、たしかに便利な使い方だなあと思う。けれど僕は「単なる日記もいいぞ!」と内心思ったが、
「わざわざブログで日記を公開してるとか意味わかんないよね」
 と言っておいた。

◆続きまして最近食べたラーメンのコーナーです。

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わーいわーい

 本業の方で「異動したい異動したい」と事あるごとに言い続けていたら、希望が叶って無事異動することができた。言ってみるものだ。というより今回の教訓は「言わなければ何も伝わらない」というごくごく当たり前のところに落ち着いてしまうのだけれど、確かにこれまでは異動したいと心の中で思っているだけで多少つぶやくことはあっても正式に希望を出すことはしていなかった。周りを見渡して同じような時期に異動している人が多いことから何も言わずともそろそろ異動だろうなーと勝手に考えていたのだが、実際にはそう考えている間にも1年もの月日が流れてしまっていたのだ。逆の立場で考えれば当然である。人事の立場だ。誰が異動すべき時期にあるのか、本人は希望しているのか、どういった希望なのか、これは聞かなければわからない。逆に言ってもらえれば考慮することができる。100%叶うかどうかは別として。何も言わずにただ待っていたら全く希望しない結果になり後から文句を言うのは最悪だ。だったら最初から言ってくれればよかったのにと思うだろう。とかく組織においては発言したもの勝ちであると、そう思った次第です。

 副業と言うほど立派なものではないにしても、本業とは全く関係のない業界で、例えばそれが趣味の延長のようなものでもいい、誰かのために仕事をして対価をもらう。という場所を持っているというのはとても生活を豊かにするなあと思った。抽象的。それで食っているわけではない。本業に専念すべきなのは言うまでもない。だが本業もいつも順風満帆というわけでもない、そんな時に心の支えになる、いやそこまでではない、気晴らしくらいにはなるだろう。視点を変えることができる。世界は広い、と。それがボランティア活動という人もいるかもしれない。なにも対価はお金でなくてもよい。でもお金が一番いいな。お金は何にでも替えられるし、貯めておくことができるし、便利だから。

 最近買ってよかった本。能町みね子の「ほじくりストリートビュー」を買おうと大手町の丸善に行ったら見つけて買った。東京deep案内のサイト自体は以前からよく見ていたので内容の面白さは十分わかっている。休みの日にはこの本片手に住みたくない街をうろうろするのもいいかもしれません。持ち歩くにはちょっと分厚いけど。
 「ほじくりストリートビュー」はもう少し写真多めにしてほしかった。それと地図を頭に持ってきてほしい。

「東京DEEP案内」が選ぶ 首都圏住みたくない街

「東京DEEP案内」が選ぶ 首都圏住みたくない街

いらすとやでわかる「iPhone5Sの画面が割れてからSEに交換するまで」

iPhone5Sの画面が割れたのでiPhoneSEに変更した。かつてのように携帯電話会社の店舗に行き機種を選んで面倒臭い手続きをして事務手数料を取られいらないオプションを勧められ、といった手間はかからなくなった。これまでの「機種変更」の概念から大きく変わっている気がした。キャリアに縛られない、SIMフリー電話+通信契約が一般的になり、手続きもほぼネットで完結する、大変便利な世の中になった。しかも早い。どれくらい簡単だったか、かわいいフリー素材集 いらすとやさんを使って解説したいと思います。

0日目




iPhone5Sを落として画面が割れる。
なお使用していたiPhoneauで購入し、その後UQmobileのSIMを挿して使っていたもの。

1日目


UQmobileの動作確認済み機種を確認する。

近所のリサイクルショップなどで中古のiPhoneの在庫がないか確認する。

2日目


オンライン上のAppleストアからiPhoneSE 64GBを注文する。

iPhone5SとSEではSIMカードの種類が異なるため、UQmobileのお客様サポートセンターに電話しSIMカード交換を申し込む。

即日SIMカードが発送される。

3日目


iPhoneSEが発送される。

4日目


iPhoneSEが到着。SIMカードが到着。

iPhoneSEをバックアップから復元、環境引き継ぎ等を行う。

SIMカード交換後、回線切り替え手続きが必要だが、受付時間の20:30を過ぎていたため翌日まで待つ。

5日目


9:30の回線切り替え手続き受付時間開始を待って手続きを行う。

切り替え完了。

以上、5日後には新品に交換できました。

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